万年筆のインク

万年筆を新しくしましたが、インクの出がいまいちでした。

なので、購入したお店に持っていったところ、

たしかに、出が悪いですね、とのこと。

保証書を忘れてしまいましたが、購入の履歴を調べてくれて、

ペン先だけ交換してもらえました。


すでに一週間使っていたので、愛着も湧いてきていたのですが、

ものがよくないのであれば、仕方ありません。

修理だと、時間もかかるし、料金もかかるとのことなので、

交換してもらうことにしました。


そして、ついでに、インクも購入。

ボトル入りのインクは初めて買いました。

いつもはカートリッジを使っていたので。。


インクを足すときには、ペン先をインクに浸す必要があります。

でも、インクが減っていくと、ペン先が浸りません。

ボトルの形をもう少し考えてもいいのにと思います。

どうしたら使い切れるのだろう。

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この記事へのコメント

こうめ
2014年10月23日 22:05
もう解決したかも知れませんが、直径20mm位のスピッツ菅や遠沈管などを使うと、最後まで使いきれますよ。
Amazonなどでも購入可能ですので、お試し下さい。
とぅ
2014年10月25日 12:55
こうめさん
コメントありがとうございます。
なるほど、スピッツ管ですね。
工夫のしようでなんとかなりそうですね。

でも、メーカーの方ではどう使うのを考えてるんでしょうね。
もっと使いやすい形にすればいいのに、と思ってしまいます。
インクボトルはこの形、とこだわっているのでしょうかね。

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