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久しぶりに八重洲ブックセンターに行き、洋書を見ていたのだが、 minskyのemotion machineを買ってきた。 本当はsociety of mindが欲しかったのだけれど、これはこれで面白そう。 とはいっても、やっぱり欲しい。丸善にいってみた。 日本橋店は新しくなってから、もう1年も経つようだ。 本店は丸の内のお店になったままのようだが。 丸善に行って思ったのは、他の書店と全然並んでいる本が違う。 久しぶりに行って驚いた! ベストセラーだけでなく、本当に面白そうな本が紹介されている。 問題のminskyだけれど、どうも、科学系の本がすくない。 ビジネス関係は多いのだけれど、科学系は全然なかった。 一応検索してみたが、おいてないみたい。 そこで、目に留まったのが、簡単な小説類。 日本語の本で読んだことがあった、くまのパディントン。 そうです、くまと言えば、パディントンです。 A Bear Called Paddington: the original story of the bear from Darkest Peru 世の中、くまと言えば、ぷーさんですが、なんといってもパディントンです。 英国のパディントン駅で見つけられた変わったくまのお話なのですが、 洋書も結構読みやすい。子供向けと言うだけ合って、簡単な表現で書いてある。 あたりまえか。 そうそう、このくまはしゃべるんですよ。 よく、ぷーさんと間違われているのかも。
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